2014年10月?(土)津田沼日本語教室

   

また、ご無沙汰しております。私の怠けで10月の日本語教室のレポートがありませんでしたが、毎週土曜日18時半から船橋市東部公民館では相変わらず日本語授業がありました。
 
前回の日本語教室では楽しい時間があったと思いますが、実は私は韓国の家族が皆、私が住んでいる日本に家族旅行に来たので、日本語教室には参加できず、千葉や東京周辺のあちらこちらを旅しました。
 
今日は日本語教室のレポートの代わりに、韓国から来た私の家族が見た日本について話ししたと思います。と言ってもかなり個人的な考えであり、すべての外国人や、韓国人が下記のような考えをシテイルことではない事を先に話したいです。
 
#1.
おもてなし
最近は、2020年東京オリンピックのプレゼンテーションで使われて、有名な言葉になりましたが、日本の旅行の間にとこに行っても日本人の優しさや親切なおもてなしで、旅行の間すべてを満足しました。私が住んでいる街で近所の人達も、「ソウルの家族が遊びに来ましだ」と挨拶すると、毎日笑顔で挨拶してくれたし、ショッピングや観光地で出会った人々も優しくおもてなしで迎えてくれまし。旅行の間、家族皆が日本人の優しさに感動して過ごした旅行でした。
 
#2
歌うように話す日本の女性^^
 
外国人にとって、日本人が話す日本語はとても優しい感じがします。女性が身振り手振りを混ぜながら、笑顔で話す時はとても魅力的です。今回の旅行には千葉のサッポロビールツアにも参加しましたが、そのツアで案内して頂いたナレーターの説明を聞いて日本語がわからない両親にも、ナレーターさんの日本語は、まるでバラードを歌っているような甘い言葉だと言いました。そこだけではなく、商店街や飲食店での店員さんの優しい話し方にもすごく感動しました。確かに日本語の魅力中の一つが歌をうたうように話せる日本語だと思います。

#3
日本は右ハンドル、韓国は左ハンド
これは頭では既に知っているけど、体は慣れていないことで起こるエピソードです。家族を空港で出会って車に荷物を積んだ後、弟が助手席に座ろうと右のドアを開いたらハンドルがあって戸惑う!
右に回るとき、助手席に座っている弟は「中央線を超えっているような感じで自分も知らず、ブレイクを踏むふり!運転する私も、たまにウィンカーを入れようとしたが晴れた日にワイパーを入れて後ろに乗っている家族にが「雨降るの?」と聞かれたり初めての右ハンドル世界はそれなりにおもしろいでした。
 

  • その他にもいろいろありますが、今日はここまで。。。

日本の旅行を韓国の家族皆が満足して、帰りました。
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