スペイン語を話す人々のための日本事典

   

こんばんは。mieです。

さて、突然ですが今回は「スペイン語を話す人々のための日本事典」のご紹介です。

数ヶ月前より、vuivuiHPの”リンク”の方には掲載してありましたが、今回こちらのHPを作成していらっしゃる遠西様より、記事を更新した旨のご連絡をいただきましたので改めてこちらでご紹介させていただこうと思います。

 

・・・と言ってもですね、現在vuivuiにスペイン語を話す方はいらっしゃらないのですが。今後もしいらした際にはぜひ活用させていいただきたいと思います!

 

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最近、こう思うんです。

コニュニケーションの上で、話し手の気持ちを相手に伝える際に、言語、話の内容自体(言語情報)よりも、それを伝える際の伝え方や状況(視覚、聴覚情報)がもっと重要なんだよ(byメラビアン)とかって言いますけど、それは、ネットを介したやり取り(メールやline、SNSなど)の際にも当てはまるよな〜と思うんですね。文字自体はもちろん”言語”で、それ以外の、行間だとか文体、絵文字、スタンプ、などが対話の際の非言語「仕草、視線、間、声のトーンなど」にあたるな〜と。

なので、メールやラインなどのメッセージを見ると、その人の雰囲気がそこに現れているような気がするんです。

よくあるのは、どうして会って直接話している時は問題ないのに、そういうメールやラインなどのやりとになると途端に印象が悪くなるんだろう?と残念な人が結構いることです。

わかってます。私が古い考えの人間なんだろうと思います。ラインなんかは特に、挨拶の言葉もなくいきなり話し始めることとか、きっと普通なんだろうけど・・・家族とかしょっちゅうやり取りしてる分にはそれでもいいんですけど、たまの連絡なのにいきなり話し始める人とか、ちょっと嫌ですね。(⇦古い)

コニュニケーションはキャッチボールでないと。。まるでドッジボールのような人もいたりしますよ。

vuivuiあての問い合わせメールでも、初めての相手に対して送る文面じゃない!って思ったら返信しなかったりします(⇦ダメでしょ。)サーバーの不調で返信できていなかった件もありますが。

メールやラインの文章を送るっていうことをもう少し大事に思って欲しいなと思いますね。

って、そんなことを言っている自分自身が一番気をつけなければ!と思っていますが。。。すみません。

 

とにかく、何が言いたいのかいうと、今回こちらでお知らせをさせていただいた「スペイン語を話す人々のための日本事典」の作成者の方からのメールが、面識もない方ですがお人柄が文面ににじみ出ていて本当に丁寧で素晴らしい文面であったことに感激し、こうしてHPでご紹介しようと思うに至った次第であります。

たかがメール。されどメールです。ラインも然り。

今回、ご丁寧なメールをいただき、このようなことをふと思ったのでありました。

失礼しました〜。

mie

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